デリカミニ / MITSUBISHI
新車が月々定額でお得に乗れる!
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今回はイチオシのこちらの車種をご紹介!
デリカミニ / MITSUBISHI
2023年に初代モデルが登場すると、大人気になったデリカミニ。そして2025年にフルモデルチェンジ。2代目が登場しました。全体的に初代のイメージを踏襲していますが、デザイン、機能、全域に渡ってブラッシュアップ。
商品力を高めたことで、2代目も高い人気を保っています。今回は、そのデリカミニの魅力について、ご紹介します。
〖デザインも機能も性能も好評!〗
●特にデザインが好評(画像:Tプレミアム 4WD)
「三菱=SUV」、「三菱=高い悪路走破性」のイメージそのまま、軽サイズで、しかもスライドドアのスーパーハイトワゴンをSUVにしたのが、デリカミニです。
頼もしさと可愛らしさが共存するスタイリングが、人気を得ている大きな要因ですが、実はメカニズムやスペックからも、「見た目だけじゃない本物のSUV」であることが分かります。つまり、デリカミニはデザインで選んでも、性能や機能性で選んでも満足度が高い!軽としては比較的高額な価格帯でも、それに見合う質感、装備内容で人気があるのも納得です。
グレードは、ターボエンジンの「T」、ノンターボの「G」、2つのラインがあり、それぞれに装備が充実した上級の「プレミアム」、「プレミアム デリマルパッケージ」が設定され、2WDと4WDが用意されています。
また、カラーバリエーションが豊富で、グレード、駆動方式も含めて、「自分にぴったり!のデリカミニ」が選べます。
〖インテリアにも注目!〗
●広大なキャビン(画像:Tプレミアム 4WD)
デリカミニは、そのスタイリングに注目が集まりがちですが、実はインテリアがすごいのです。室内長は、好評だった初代よりさらに伸びて広さの面では文句なし。
しかも、見える、手に触れる各部のクオリティが高い!先進的なイメージのメーター表示、ピアノブラックが放つ光沢、シートもクラスを超えたゆったりサイズです。乗っていると、「良い車だ」そんな満足感が得られることでしょう。
●インテリア各部の質感が高い(画像:Tプレミアム 4WD)
また、インテリアは上質さ、高級感に加え機能面もしっかりしています。全車、シートは撥水生地ですし、ラゲッジスペース(荷室)のフロアは、防汚&防水性に優れた素材を採用。
デリカミニは、買い物などのデイリーユースからアウトドアシーンまでお任せ!頼もしい相棒になってくれますよ。
〖SUVとしてのパフォーマンスは?〗
●走行シーンに合わせて切り替えられるドライブモード
上級車でよく見かける、『ドライブモードセレクター』が、このデリカミニにも備わっています。しかも、「POWER」「ECO」「NORMAL」「SNOW」に加えて、「GRAVEL」モードがあります。これは、SUVならではのモードで、未舗装の悪路や荒天時に安定した走りをアシストしてくれます。
「デリカミニはSUVである」ということを実感させてくれる装備は他にもあります。それが『グリップコントロール』と『ヒルディセントコントロール』です。一般的な乗用車ではあまり見かけませんが、悪路走破性が求められる、SUVならではの装備です。
『グリップコントロール』は、悪路で駆動輪が空転しても、ブレーキを制御しながらグリップしている駆動輪へ動力を確実に伝達することで、走行をアシストしてくれます。
『ヒルディセントコントロール』は、強い傾斜の山道などを下る時、速度上昇を抑制してくれますから、ドライバーはハンドル操作に集中できます。
そして4WDは、15インチの大径ホイール&タイヤを装着して、最低地上高は160㎜を確保。さらに専用チューンのサスペンションを採用して、悪路走破性を高めています。
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デリカミニは、ファミリーカーとして、趣味やアウトドア、スポーツシーンの相棒として、車と言うよりは家族の一員のように、深い愛情を注いで乗りたくなる、しかも頼りになる、そんな存在であなたに寄り添ってくれるはずです。デリカミニを愛車として迎えてみませんか?





